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2017/10/03(火)ラーメン二郎神田神保町店

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新御茶ノ水での案件があったので訪問終わりに神保町へ。

神保町は平日の昼間しかやっていないのでなかなかいけないんですよね。社畜は土曜も仕事なので、行けるチャンスは1年に数回程度。というか神保町辺りで仕事があることがあまりないので今回が3回目。

13:00 接続
駐車場以降20人弱でトータル25人待ちと言ったところ。

写真は並び始めてから20分程度経過後。

上司からラインが届きひばりヶ丘待ち無しの奇跡が起きたとの報せ。お返しに神保町の並び写真を送りつけてやりました。ひばりヶ丘待ち無しは羨ましい。

うちの会社は揃いも揃って二郎に行くチャンスを伺ってんな。

残念ながら自分の前がロットの切れ目で14:00頃に助手さんが出てきて麺量確認。

神保町はトップクラスに麺量が多いので、最近目に見えて食べれないようになった自分は小の少なめを頼むのが正解だが、前日の夜に歌舞伎町を食べてコレジャナイ感が激しかったので、反発も込みで食べれるだろうと踏んで小ラーメンに。

同ロットは少な目2人、半分2人と控えめ。

麺量確認後15分程度で着席、その後14:25着丼

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もう今日は帰社するだけだったのでニンニク解禁。

コールはニンニク少なめカラメ。少なめとは。

会社に戻るだけなら戻ってから歯磨きすればなんとかやり過ごせます。

一口啜った時点で「うん。んまい。」

非乳化で醤油で食わせる正統派。やっぱり乳化よりこっちのほうが好みだ。

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豚は端豚でどっしりしているものの脂身少な目のパサついているものと、脂が丁度良い塩梅のものが1枚ずつ。

画像は端豚。

一心不乱に食べ進めてあれよあれよという間に無くなりました。少食になったと言いつつも腹には余裕あり。小豚行けたかもしれないと少し後悔。

やっぱり美味しいところは箸が止まらないし、後半に失速することもないですね。

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見渡したところ最速でかなり余裕あって、スープもゴクゴクいけるタイプのものでしたが、流石に仕事の合間に寄るには並びすぎたことでなるべく早く電車に乗らないといけなかったので、水で口内を潤しつつ電車の時間を調べたところ残り4分。

電車の時間を考えるとゆっくりスープも飲んでいられないので早々に退店。着丼から6分でした。

その後はダッシュで駅まで向かい、なんとか少し長めのランチの範疇で帰社。

今度はゆっくり食べたいけど、土曜も仕事だからなかなか行ける日が無いんだなあとぼんやり考えつつ、会社に戻ってすぐ歯磨きをした僕でした。

デブの歴史に、また1ページ。

では。